囮物語 名言集

囮物語の名言集(迷言集)です。
好きな名言・迷言をコメントで教えて頂けると嬉しいです

「暦お兄ちゃんなんて大っ嫌いだよ!」
(by 千石撫子

「人は、自分が何を踏みにじって生きているのかわからない――
誰も彼も、自分が踏んでいるのは地面だと思っている。
違うね、踏んづけているのは地面なんかじゃなく、
蟻だったり、毛虫だったり、そして蛇だったりするのによ――」

(by クチナワ)

「力が強いってのは、ただそれだけのことで周囲に影響と悪影響を与えちまうもんなのさ。そこには責任なんて伴わない――。」
(by クチナワ)

「人間は――何にも食べられない。
食べるだけで、殺すだけ……罪に対する罰がない」

(by 千石撫子)

「で、でも、暦お兄ちゃんを差し置いて撫子ひとりがベッドで寝たりできないよ……」
「ああ、いやいや大丈夫」
「そのベッドなら、ふたりくらい寝れるから」

(by 千石撫子&阿良々木暦)

「よかったの。たまたま可愛くて」
(by 忍野忍)

「絶対に振られることのない相手に恋をするのって、楽だよね」
(by 阿良々木月火)

「宝くじ買う人っているじゃない。あんなの、普通に買ってて当たるわけがないのにさ。それなのになんで買うのかと言えば、『夢を買ってる』っていうんだけど……、
その言葉を聞くたびに私なんかは思っちゃうわけだよ――

『現実を買え』」

(by 阿良々木月火)

「そ、そうだね……だったら撫子、頑張ってエロくなる!」
「すげえ台詞だ……」
「エッチな本を読みまくるよ!」

(by 千石撫子&クチナワ)

「俺様はお前達なんか大嫌いだ!だけどクラスメイトだぜ、こん畜生が!」
(by 千石撫子)

「妥当な夢が叶わなかったら、ショックだもんね……高い理想を掲げることは、
きっと、自分を守ることなんだよ。だって叶わなかったとき、『やっぱり』って言えるもん」

(by 千石撫子)

「私を殺していいから、阿良々木くんは助けてあげてくれない?」
(by 戦場ヶ原ひたぎ)

 

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