鬼物語 名言集

鬼物語の名言集(迷言集)です。
好きな名言・迷言をコメントで教えて頂けると嬉しいです

「そんな中、せめてわたし達だけは自由でいたいものですよね!
八九寺真宵、十歳でーす!パンツとか見せまーす!」

(by 八九寺真宵)

「阿良々木さん!」
「どうしたツインおっぱい!」

(by 八九寺真宵&阿良々木暦)

「所詮、肝心なところで頼りになるのは自分だけだよ」
(by 斧乃木余接)

「……八九寺が寝てるってことは、何をしてもいいってことだよな……」
(by 阿良々木暦)

「……しかしこれ、考えてみれば夢のような状況だな。
教室の中に、まず僕がいて、そしてその周囲に、少女と幼女と童女がいる。
なんだ、ここはひょっとして桃源郷か?」

(by 阿良々木暦)

八九寺に悲鳴が響く。
超久しぶり。
まるで心地よいクラシック音楽でも聞いているかのようだ。

(by 阿良々木暦)

「なんだったらキスする相手はおまえだっていいんだぜ。
それならそうと早く言ってくれたらよかったのに」
「死んでください阿良々木さん。あ、じゃなかった、待って下さい阿良々木さん」

(by 阿良々木暦&八九寺真宵)

「おい八九寺。お前、先歩けよ」
「は?」
「何を言っているんですか、下種野郎」

(by 阿良々木暦&八九寺真宵)

「いいか、きみ達。僕はスカートを穿いた女性を見れば、
それだけでどきどきしてしまうけれど、必ずしもその中身を見たいわけじゃないんだよ。
むしろスカートの揺れ具合、風になびくスカートを見るだけで十分満足なんだ。
スカートに比べれば中身なんておまけだよ。中身が見えたら逆に目を逸らすくらいだ」

(by 阿良々木暦)

「誤解を解く努力をしないと言うのは、嘘をついているのと同じなんだよ。
(by 臥煙伊豆湖)

「世の中にはいい嘘と悪い嘘がある、それは認める。私はよく知っている。
だけどね、こよみん――許される嘘なんてものはないんだよ。」

(by 臥煙伊豆湖)

いいとか悪いとかじゃない。
嫌なんだよ、お前がいなくなるのが!

(by 阿良々木暦)

「もういいんですよ、阿良々木さん」
「阿良々木さんと楽しくおしゃべりしていたこの三ヶ月は、
わたしが一人で道に迷っていた十一年を、十分埋め合わせてくれましたから」

(by 八九寺真宵)

「失礼。噛みました」

「大好きでしたよ、阿良々木さん」
(by 八九寺真宵)

「さようなら」
八九寺真宵。
お前と遭えて、幸せだった。

(by 阿良々木暦)

 

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