偽物語(下) 名言集

偽物語(下)の名言集です。
この名言が好き!この名言が無いとかお前アホか!
という場合はコメント下さいw
単純に好きな名言・迷言も教えて頂けると嬉しいです。

「お前さ。僕のために死ねるか?」
「死ねるよ。だから何?」
(by 阿良々木暦&火憐)

「だからさ、大雑把に言って――正義の敵は、別の正義だ」
(by 阿良々木暦)

「義理の妹なんざ――萌えるだけだろうがあ!」
(by 阿良々木暦)

「他人じゃありません、家族です」
「家族には、僕は理想を押し付けますよ」
(by 阿良々木暦)

「偽物であることが悪だと言うなら、その悪は僕が背負います。
偽ることが悪いことなら、僕は悪い奴でいいんです」
(by 阿良々木暦)

「好感度なんかいらねえよ。僕は最低の人間でいい」
(by 阿良々木暦)

「そこに本物になろうという意志があるだけ、偽物の方が本物より本物だ――」
(by 貝木泥舟)

「どうだろう、兄ちゃん。ここは公平に、あたしにポニテ同様、
兄ちゃんの局部も切り落とすべきじゃないだろうか」
(by 阿良々木火憐)

大変だ。
妹がデレた。いや、大変だっつーか、普通に変だ。
そもそも最初からおかしい。
何かして欲しいことない、なんて言いざまは、たとえ暇つぶしにしても火憐の言いそうな
ことではなかろう。

暇だから潰してもいい?

だったら、普通に言いそうだけど
(by 阿良々木暦)

「阿良々木先輩の心遣いは本当に嬉しいと思うけれど、でもだからって、
妹さんの処女なんてもらえないよ」
「誰がやるか!」
(by 神原駿河&阿良々木暦)

「あーでも火憐ちゃん。三桁の数字ってったら、面白い話があるぜ」
「面白くなかったらぶん殴る」
(by 阿良々木暦&火憐)

さあ!
思い切りしがみつくぞ!
頬ずりするぞ!
触るぞ、揉むぞ!
心行くまで愛するぞ!
今日こそ僕は、八九寺を抱く!
(by 阿良々木暦)

「二度と来る気はなかったから、一度は来たのさ」
(by 貝木泥舟)

「大抵の場合、偶然というのは何らかの悪意によって生じるものだ」
(by 貝木泥舟)

 

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  1. 2011年 10月7日