猫物語(黒) 名言集

猫物語(黒)の名言集です。
好きな名言・迷言をコメントで教えて頂けると嬉しいです

「あいつのことがたまらなく好きだけど――でも、この気持ちは恋じゃあないな」

「だって僕は、羽川のために死にたいって思ってるんだもん」
(by 阿良々木暦)

勝手に好きになって、勝手に嫌いになって。
勝手に期待して、勝手に失望して。
勝手に憧れて、勝手に幻滅するくらいなら。
最初から――知るべきじゃないんじゃないのか。
(by 阿良々木暦)

「どうにも学校って空間には、「誰かを好きにならなきゃならない」
っていう変な圧力があるとは思わないか?」
(by 阿良々木暦)

「僕は下着姿の猫耳女子高生に、欲情しているだけなんだよ」
(by 阿良々木暦)

「何二度寝してんだ。死ね」
(by 阿良々木月火)

「今日も必ず世界中のどこかで、間違いなく誰かが死んでるんだぜ?
それを差し置いて何が祝日だよ!喪に服せよ!」
(by 阿良々木暦)

「ヒュー!妹パンツ最高ーっ!」
(by 阿良々木暦)

「阿良々木暦はパンツに対して広く門戸を開いている。」
(by 阿良々木暦)

「女子中学生に乙女なんかいない!」
(by 阿良々木月火)

「うん。博愛ってさ、結局、誰のことも好きじゃないのとおんなじだからさ。
公平と平等は、愛ではあっても恋ではないよ。
かけがえのない誰か一人を選ぶことは、言ってしまえば差別だもん」
(by 阿良々木月火)

「で、つまりだ、要するに僕は気がつけばHさんの胸にタッチしたいということばかり
考えているわけなんだが、これは恋でいいんだな」
(by 阿良々木暦)

「性欲なくして恋は生まれないんじゃないのかい?」
(by 阿良々木暦)

「何を失礼な。兄は妹の胸なんか揉まない」
「今思いっきり揉んだじゃん!」
「違う違う。むしろ逆だよ。逆転の発想だよ。お前の胸が、僕の手のひらを揉んできたんだ」
(by 阿良々木暦&月火)

「顔見てコイツのガキを産みてーなーって思ったら、それが好きってことなんじゃねーの?」
(by 阿良々木火憐)

「味方なんてしないさ、中立だ。強いて言うなら物の見方って話だ――
委員長ちゃんには委員長ちゃんの見方があり、ご両親にはご両親の見方がある。
そして第三者には、どちらが正しいかなんてわからないさ。
いや――正しさなんて、最初からない」

あるのは正しさじゃなくて都合だ
(by 忍野メメ)

 

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