斧乃木余接 プロフィール

斧乃木余接(おののき よつぎ)

<概要>

影縫余弦とコンビを組む式神。
元は人間であり、憑藻神がベースの怪異。
一度死んだ後、余弦に反魂の術により蘇る。

見た目は童女。
一人称は「僕」。いわゆる僕っ子。

キメ台詞は「僕はキメ顔でそう言った」。
傾物語では黒歴史として一切言わなくなった。

自信の肉体変化が可能。人指し指を巨大なハンマーに変化させることが出来る等の
「例外のほうが多い規則(アンリミテッド・ルールブック)」を使役する。

とある事件の後、忍が苦手。

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