傾物語 名言集

傾物語の名言集(迷言集)です。
好きな名言・迷言をコメントで教えて頂けると嬉しいです

リアリティこそが敵で、戦う相手だ。
そして、そんなものに勝てる奴はいない。
歴史上、ひとりだっていなかった。
誰もが現実の前では討ち死にだ。
生きることは負け戦なのだ。
(by 阿良々木暦)

何者も何物も、変わらないものなどないというのなら。
運命にも変わってもらうとしよう。

(by 阿良々木暦)

「なんだ、プリキュアに文句があるなら、僕が聞くぜ」
(by 阿良々木暦)

「えーっと、他にお前様の友達は……」
「数えないで、厳しい現実と戦いたくないから」
「いち、にい、さん」
「指折り数えないで。片手で済んじゃうから」
(by 忍野忍&阿良々木暦)

「同性の幼馴染?なにそれ、なんか意味あるの?
そいつ、朝起こしに来てくれるの?」
(by 阿良々木暦)

「貞操なんぞ守ったことはない」
(by 忍野忍)

ロリな羽川。
なんと魅力的な響きだろう。
(by 阿良々木暦)

「きゃっほう!羽川の私服最高!」
「きゃーっ!」
「そしてつるぺた羽川最高ーっ!すげー、羽川がぺったんこだーっ!」
「きゃーっ!きゃーっ!きゃーっ!」
ロリ羽川が逃げ惑った。
あの羽川が怯えている!
僕に!
(by 阿良々木暦&羽川翼)

「しかし胸にすりあわされるあばらの感覚が、僕に重さを感じさせない……」
(by 阿良々木暦)

「幼女と言えば鎖骨とあばらだよな。おっと、危ない危ない。とても現代では言えない台詞だ」
(by 阿良々木暦)

「……んー。どうしたもんかな。忍、ちょっと腰骨を触らせてくれるか。
いいアイディアが閃くかもしれない」

(by 阿良々木暦)

「僕は戦場ヶ原のことが一番好きで、羽川のことをを誰よりも尊敬している。
八九寺と喋るのは何より楽しい。だけど、一緒に死ぬ相手を選べと言われたらお前を選ぶ」
(by 阿良々木暦)

「儂は春休みに、お前様が瀕死の儂を救ってくれたとき、嬉しかったぞ。
何も考えずに救ってくれたとき、世界ではないにしても自分の命と
引き換えに、儂を救ってくれようとして、嬉しかった」
(by 忍野忍)

「運命ってのはみんなで作るものであって、僕がひとりで変えようなんて傲慢だった――
そういうことなのかもしれないな」
(by 阿良々木暦)

中学生になれば小学生のクラスメイトを忘れていくように――
高校生になれば中学生のクラスメイトを忘れていくように――
だけど、彼らと同じクラスだったという現実は、記憶はできなくとも、
思い出として、心の中にちゃんと残るんだ。
(by 忍野メメ)

「でも、生きていてくれて、ありがとうございました」
(by 阿良々木暦)

「幽霊になったことは不幸せです。でも、阿良々木さんに会えたことは幸せですね」
(by 八九寺真宵)

 

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  1. 2011年 10月8日